CHOCO先生のセクシージャズ♪

ジャズ、ヒップホップ、ロック、ポール、バレエ

なんでもこなすダンサー(◦ˉ ˘ ˉ◦)

 

何でもこなすからかな…σ(・ω・*)

CHOCO先生のセクシージャズは分かりやすい( • ̀ω•́ )b ✧

そもそも、、

セクシージャズと名付けている理由は(。-`ω-ก)ンーーーイイワスレテタ

クリスティーナ・アギレラが主演映画「バーレスク」に出てくるダンスをイメージしているからです(๑¯∇¯๑)

なぜなら…(Dewsからザックリ引用しますよ)(๑¯ω¯๑)

【ニュー・バーレスクの代表的なスターのひとりであるディタ・フォン・ティースは「バーレスクの歴史からストリップを消し去ろうとするハリウッドの試みはこれを築いてきた全ての女性への侮辱である」と批判。また、New York Burlesque School設立者でバーレスク・パフォーマーのジョー・ウェルダンは「ストリップティーズこそがバーレスクを特徴づけるものであるのに彼女(アギレラ)はそれをしていない」と、いずれもストリップティーズの不在を強く批判しています。】ฅ(º ロ º ฅ)ォォーストリップネ

この事を尊重して←コレダイジ

CHOCO先生のクラスは、あえて!!「セクシージャズ」と名称にしています(´。✪ω✪。 ` )

んじゃ、、

「バーレスク」って何??(またまたDewsからザックリ引用しますね)

【16世紀初めフランチェスコ・ベルニ『Opere burlesche』のタイトルで初めて登場

1830年代から1890年代にかけてロンドンの劇場においてパロディミュージカルの形で人気を博し、有名なオペラ・戯曲・バレエ作品がより間口の広いミュージカル劇に翻案されました。この時代のバーレスクは「ヴィクトリア朝のバーレスク」と呼ばれ、イギリスの伝統芸であるパントマイムとも結びつけられることもありました。

ヴィクトリア朝のバーレスクの流れを汲む形で登場したのが「アメリカン・バーレスク」です。この時代になると、出し物は伝統的な路線からストリップショーへ

1932年までには少なくとも150人のストリップをこなすパフォーマーがいたのだとか。しかし、開放的なアメリカン・バーレスクの時代は禁酒法の施行により壊滅的なダメージを受け、衰退

1990年代に入るとヨーロッパやアメリカでバーレスクへの再評価が進み「ニュー・バーレスク」または「ネオ・バーレスク」と呼ばれ、伝統的なバーレスクの芸能に基づきながらも幅広いスタイルのパフォーマンスになったらしいです】

っということで、CHOCO先生の「セクシージャズ」

映画のようなダンスをしたい方、少人数でしっかり楽しく、

初めての方も恥ずかしくないレッスンの進め方のCHOCO先生のレッスンお勧めです( ,,>ω•́ )۶

 

11月6日(SAT)のレッスンは

時間 クラス 担当インストラクター
12:00~13:30 バー・アスティエ 池田真紀
13:30~15:00 ジャズダンス AIMIN
15:00~16:00 キッズダンス(幼児クラス) CHOCO
16:00~17:30 バレエ入門 池田真紀
17:30~19:00 セクシージャズ CHOCO
19:00~20:30 ディスコ・ソウル GO
20:30~22:00 ヒップホップ TAKUMI

関連記事

  1. LOGO
  2. オリジナルTシャツ2019

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP