「レッスンを受けているのに、なかなか踊りやすくならない」
「振付は覚えられるけど、身体がついてこない」
そんな悩みを感じたことはありませんか?
バー・アスティエは、
踊る前に“身体そのもの”を整え、知るためのクラスです。
このクラスは、
✔ バレエ
✔ ダンス
✔ ディスコ・ソウル
など、すべての踊るクラスにつながる土台として位置づけられています。
この記事では、
・バー・アスティエとはどんなクラスか
・他のバレエ・ダンスクラスとの関係性
・どんな人におすすめか
を分かりやすく解説します。
バー・アスティエとは?
バー・アスティエは、フランス発祥のボディワークで、
関節・骨格・筋肉のつながりを整えながら身体を目覚めさせるメソッドです。
当スタジオのバー・アスティエクラスでは、
・無理に筋力をつける
・形を真似して踊る
のではなく、
✔ 自分の身体のクセを知る
✔ 正しい位置に戻す
✔ 小さな動きで感覚を育てる
ことを大切にしています。
そのため、
ダンス未経験の方から、長年踊ってきた方まで
安心して受講できるクラスです。
なぜ「踊りやすさ」が変わるのか?
多くの方がつまずく原因は、
テクニックや振付以前に、
・軸が安定していない
・重心の位置が分からない
・余計な力が入っている
といった、身体の土台部分にあります。
バー・アスティエでは、
床やバーを使いながら、
立つ・支える・動くための身体の準備を丁寧に行います。
その結果、
・立っているだけで安定する
・ターンやステップが楽になる
・振付の吸収が早くなる
といった変化を実感される方が多くいらっしゃいます。
他クラス(バレエ・ダンス)との関係性
バー・アスティエは、単独で完結するクラスではありません。
すべての踊るクラスにつながる「土台クラス」です。
イメージとしては、
バー・アスティエ
↓
バレエ/ダンス/ディスコ・ソウル
という流れ。
実際に、
・他クラスでの動きが分かりやすくなった
・注意されていたポイントの意味が腑に落ちた
・踊ることへの不安が減った
という声も多く聞かれます。
クラス名変更について(2026年1月より)
年末年始を挟み、準備が追いつかないまま新年のレッスンがスタートしてしまいましたが、
2026年1月より、クラス内容をより正確にお伝えするためにクラス名を変更しました。
レッスン内容自体はこれまでと変わらず、
「踊るための身体の土台を整える」ことが目的です。
クラス名を整理したことで、
・どんな人に向いているのか
・他クラスとどうつながるのか
が、より分かりやすくなっています。
こんな方におすすめです
✔ バレエ・ダンスを始めたばかりの方
✔ 何年も踊っているのに伸び悩みを感じている方
✔ ケガや不調を防ぎながら長く踊りたい方
✔ いきなり振付に入るのが不安な方
「踊る前に整える」という選択が、
これからのダンス人生を大きく変えてくれます。
体験レッスンについて
バー・アスティエは、
発表会準備期間中でも体験可能なクラスです。
少人数制で、
一人ひとりの身体を見ながら進めていくため、
初めての方でも安心してご参加いただけます。
「踊りやすい身体をつくりたい」
そう思ったタイミングが、始めどきです。
ぜひ一度、体験レッスンで
ご自身の身体の変化を感じてみてください。
体験レッスン受付可能なクラス
月曜 20:30~22:00
土曜 12:00~13:30

1月9日(金)のレッスンは



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